いつもお世話になっております
<Chubb's Chamber*Reading Room No.2>のChubbさまから
大阪は中之島公園に咲き乱れる薔薇をお届けいただきました。
「荒城の月」という名前のクリーム色の薔薇です!
荒城の月
「荒城の月」といえば・・・言わずと知れた唱歌の名曲でございます。
ちょっと調べると、なんとオフィシャルサイトまでありました。
<荒城の月 オフィシャル>
今われわれが思い出せる旋律は、
大正時代に山田耕作の手が加わったものだそうで
(瀧廉太郎って23歳の若さで亡くなったのですね・・・)
このオフィシャルサイトで聴ける原曲バージョンは、全然違う雰囲気です。
ぜひダウンロードしてみてくださいませ。
それに「荒城の月」に歌詞が4番まであるなんてご存知でしたか?
あらたな発見をさせていただきました。
いま荒城のよはの月
替わらぬ光たがためぞ(3番の歌詞より)
・・・variousmoonのため?(笑)
うそです。月を愛するすべての人のために。
さらにChubbさまは、お月さまと「荒城の月」の共演写真を撮ってくださいました。
いま荒城のよはの月
空の月、地上の月・・・花の月、音の月。
二重三重の競演を、ありがとうございました。Chubbさま!!
5/24追記:
Chubbさまから感激の続報がもたらされました。
メンデルスゾーンと「荒城の月」の関係は?
いろんなところでいろんなことがつながっているのですね・・・!